FloAR

「FloAR(フロアー)」は、iPadで撮影された静止画空間に立体的にCGを表示します。
iPadのジャイロセンサにより検出された傾きをもとに、ユーザの視点での空間レイアウトが可能です。
表示される家具や家電などは、静止画空間を測定することで、実寸に近い表示が可能です。
視点限定で様々な角度から見ることはできませんが、手ブレがなく、合成が手軽に行えます。

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